いいことがあった
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宝くじをについてのエッセイを語るのはこれで3回目となってしまうが今回はいいことがあった。

この画像で見ての通り、なんと宝くじで1万円当てたのだ。
年末ジャンボを3000円で10口買ってその結果を宝くじ売り場で1枚1枚確認していたのだが
6、7、8、9とだんだんはずれクジが続き300円で終わるのかと思いきや10枚目で
いきなり桁数が2つに増えなんと1万円当選して目玉が飛び出るほどびっくりした。
いつものように300円か、まあいいやと思って諦めてきた時だったので感極まってしまい
店員に本当ですかと震えながら声が漏れてしまった。
年末ジャンボで1万円は5等が当たったということである。
当選確率は1等とは比べ物にならならいがそれでも低い方であり
3000円かけたところで当たらないことの方が多い。
1万円と300円をそのまま現金手渡しでもらいガッツポーズしながら親にも報告した。
振り返ると3000円で賭けて1万300円が返ってきたということは
7300円儲かったということであり1万円は確かに大した額ではないように思える。
しかしあの時財布の中に確かに1万円が懐に入ったのは事実である。
お金に余裕がない時ほど1万円という額はどれだけ生活の助けになるのか痛いくらいわかるはずだ。
人生で宝くじで5等が当たるなんて初めてであり、今年は幸先いいスタートを切れる予感がする。
自分の家族だって宝くじで5等(1万円)が当たるのは人生で初めだと言っている。
次は1等が当たるんじゃないかと思ってやまない自分も家族もいる。
まさにギャンブル中毒に陥ったような感覚である。
親と外食していろいろ満喫して既にあの1万円は使い切っている。
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